【2018年7月版】‎iDeCoの運用実績を公開します!【『個人型確定拠出年金』って漢字多いよね】




toshitami
iDeCoの実績について、まとめていくよ!

iDeCoについて

iDeCoは2017年6月から始めています。

一応各証券会社を比較し、複数の資料も取り寄せ、

第一生命のiDeCoに加入しています。

 

そこまで会社によって大きな差があるわけではないので、

最終的な決め手は人によると思います。

 

僕の場合は「見やすいデザイン」「説明の丁寧さ(簡易な言葉を使うように努めているか)」

で決めました。

優先度が「手数料が安い」が一番なら、SBIやその他証券会社も選択肢として出てきます。

 

 

toshitami
あのすみません、そもそもiDeCoって?

というあなたには、こちらの記事をご用意しております!↓

 

iDeCoがなにか分かったところで、

実績を公開します!

 

iDeCo 2018年7月の運用実績

投資元本315,059円に対し、評価額329,357円になっています。

105%くらいで運用できていますね。

 

利回りの推移もこんな感じで確認できます。

一時期は運用益が30%を超えたり、

一方で0%を割ったり、あまり安定していないですねw

 

ここ数か月で5%前後に安定した印象もあります。

 

まあiDeCoも積立なので、

そんな逐一株価を気にする必要はないです。

 

そもそも引き出せるの定年以降ですからね。

 

 

積立のメリットはこちらで説明した通りです。↓

【積立投資のメリット5つを徹底解説】まだ積み立て投資はじめてないの?

2018.06.23

 

 

iDeCoをやってみたいというあなたに

記事をまとめています。

 

 

そして、2018年7月の全体の運用実績はこちら↓

【全公開】資産運用状況をまとめるよ~投資信託、ソーシャルレンディング、海外株式、仮想通貨~(2018年7月版)

2018.07.26

 

 

 

ちなみに、

toshitami

既にiDeCoで上限23,000円積み立てている!

なにか他の運用方法はないかな?

というあなたにはウェルスナビをおすすめしています。

(toshitamiも始めています。)

 

ウェルスナビであれば銘柄を選ぶ必要もなく、

さらに売り・買いすら自動でしてくれます。

かつ複利で増えていくので、

時間をかけずに積立の手段を増やしたいあなたにお勧めのサービスです。

 

既にiDeCoが上限に達していて、

他にも積み立てていきたいという方は、

ウェルスナビの運用を始めてみてはいかがでしょうか。

 

ウェルスナビ(WealthNavi)ってどんなもの?仕組みや評判を解説!

2017.08.03

ロボアドバイザー、ウェルスナビの運用実績を公開します!【2018年7月】

2018.07.28

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

取り急ぎ御礼申し上げます。

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